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CILS C2の文法一覧

CILS C2の目安になるイタリア語の文法 11 項目です。項目を選ぶと、意味・形の作り方・例文・練習問題を見られます。

※ レベルは、シエナ外国人大学の『Linee guida CILS』の文法の一覧などの公開資料と、CEFR のレベルを示す市販の文法書をもとに当サイトが当てはめたものです。シエナ外国人大学が定める出題範囲の一覧ではありません。

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代名詞

文法意味
non … alcunché何も〜ない(niente の書き言葉)

接続詞・関係詞・複文

文法意味
allorché〜した時(quando の改まった形)
ancorché + 接続法〜ではあるが(benché の改まった形)
laddove〜であるのに対し・〜の場合には
onde + 不定詞〜するために(改まった目的)
oveもし〜の場合(仮定)・〜する所(場所)
quantunque + 接続法〜であろうと(改まった譲歩)
混合型の仮定文と口語の半過去過去の条件と現在の結果の仮定

構文・表現

文法意味
左方移動「dislocazione a sinistra」目的語を前に出して代名詞で受ける
分裂文「frase scissa」〜なのは〜だ(強調構文)
tutt'altro che決して〜ではない・〜どころではない